株式会社エス・エム・エス株式会社エス・エム・エスのロゴ
その他

株式会社エス・エム・エス

http://www.bm-sms.co.jp/
  • 1001人以上

高齢社会に伴い生まれる社会課題を”継続性を伴う”ビジネスの創造と経営を通して新たな社会インフラを構築する

●SMSは「高齢社会×情報」というところに立ち位置をおいていますが、これ自体が今後の日本において非常に数少ない成長領域であると考えています。そもそも、先進国の中でも特に急速な高齢化が進展する日本では、従来にないサービスや商品に対するニーズが拡大し続けています。それと同時にサービスや商品に紐づいて消費者に必要とされる「情報」に関連するビジネスの社会的ニーズも急速スピードで高まってきており、この流れは日本に留まらず、グローバルな社会の潮流であると考えています。 ●このような社会動向を踏まえて、SMSでは、「高齢社会の情報インフラとなる」ことをミッションに掲げ、医療・介護、ヘルスケア・シニアライフという4つの領域を戦略的に選択し、国内外問わず45以上の事業を創造し続け、今日まで、創業翌年から1期も途切れることなく増収増益を実現し続けてきました。2020年2月時点において、増収増益の継続期間において、SMSを超える企業は日本に5社のみではありますが、今後の社会動向、産業動向を踏まえると、まだまだ成長可能な余地が多分にある状態です。

成長市場、成長企業で実現する若手経営人材としての成長

●成長産業、成長企業で働く社内は、必然的に変化が激しくなります。そしてこの激しい変化は、新たなポジション、役割や業務を生み出し続けることで、社内で働く従業員に対して様々な成長機会を提供し、構造的に社員一人一人に裁量権を提供することに繋がります。 ●このような環境下の中で、個々が自身の担当領域に対して、経営人材としての自覚を持ちながら成果を創出することで、個人のマネジメント範囲や担える役割は拡張し続け、更にこの個々人の成長が更なる会社の成長へと繋がっていく、SMSではこの会社と個人の相互発展という考え方を人材理念のコアとし、個人の自己実現が会社の成長に繋がることを大切にしています。